ニキビと私の戦いについて

それを初めて発見したのは中学生の時でした。丸くて白くて痛いもの、それがニキビでした。ミコブルームファンデーション

私の肌質はやや脂っぽく、鼻や顔周りには脂がたまりやすかったため、ニキビができやすい顔でした。脂っぽいだけではなく、冬は乾燥しやすいのに、顔だけテカテカしていることもありました。更に兄もできやすく、顔はブツブツ。大きいものから小さいものまで治ったと思ったらまたできるを繰り返していました。

最初は面白くつぶしたり、そっとつついてみたりしましたが、悪化するばかりで良くなることは当たり前ですがありませんでした。私は段々増えていくニキビに恐ろしさと怒りを覚え、対策を講じることにしました。ニキビへの宣戦布告です。

パック・化粧水・クリーム・・・色々な物を試しましたが思春期の肌にはいまひとつ、それどころか悪化するものまでありました。

そんなこんなで成長したある日、私は画期的な解決策を見つけました。とても単純なことで、1日8時間寝るというものです。今までは不規則な生活でしたが、しっかり眠ることによって肌質が改善しました。私のものは思春期ニキビで成長した結果治ったのかもしれませんが、これにて私とニキビの戦いは一件落着したのでした。

小心者の産後の入院生活

出産後の入院生活は私にとってとても悩ましいものでした。ベルタママリズムの特徴や私の口コミ!販売店での市販状況などもお伝え!

もともと心霊系の番組を見ると夜は怖くて一人で眠れないような性格なので、一人で入院するのはとても憂鬱でした。

夜にお風呂に入るのは怖いので昼間に入ってしまって、夜には電話をかけたりテレビを見たりしながら気持ちを紛らわせたりしていれば何とか乗り越えられそうと思って入院に挑みました。

実際に出産後入院してみたら、赤ちゃんは可愛いし一人ではないのと起きている間には赤ちゃんを見ていたりで意外と怖さを感じることなく過ごしました。

夜も私の想像の中では、病院内が暗くて怖いんだろうと思い込んでいましたが普通に優しい光で明るい廊下にびっくりしました。

病院の室内も季節関係なく丁度いい室温で、思っていたよりも快適な環境で赤ちゃんの事に集中できたのでとても良かったです。

産後は初めての育児で体力も気力も消耗しているので、夜怖くて寝れない事なんてなく寝れるときに寝なければと思って無駄に怖さなんて感じませんでした。

赤ちゃんを預かってくれる日もありましたが、その日は消灯時間前から疲れて爆睡してしまいました。

子供を産む前はあまり自分が変わったと思ったいなかったけど、自然とちゃんと親になっていたのだなと実感する入院期間になりました。