40代主婦 髪の悩み

40代の主婦です。若い頃はうらやましがられるような、髪質と量で、ボブやショートで自分に似合う髪型ができていました。20代後半から、出産と子育てで自分の身なりに構わなくなったことが悪かったのか、髪質はどんどん変わってしまいました。http://bbboo.jp/
私の場合は自転車で走り回る日常から、夏場の日焼けもダメージを与えてしまったようです。すぐにパサパサし、美容院も素早く済ませることが第一としていたため、自宅のトリートメントでしっとりさせたいと思っても、そう甘くはなく手に負えない状態になりました。子育てが一息つき、ようやく自分の身なりにも気を使いたいと思っている今ですが、広がる髪とはりのなさが、若々しいきれいなヘアスタイルを作る事が難しく、あきらめてしまうことが多いです。

よくテレビなどて髪の悩みに関するコマーシャルを見ても他人事でしたが、40代にして、よく分かります。服を装うだけでは素敵に見えない、つやのある髪、自分に似合う髪型、だらしなく見えないような気配りは女性として大人として必須と感じるがゆえに、悩みです。

ママ友ともあまり髪の悩みは話をしたことがなく、おそらく一人ひとり悩んでいるポイントが違い、量が多くて悩んでる人と薄毛で悩んでる人は話しづらい、どうにもならない部分もありデリケートな話題かもしれないとも思います。でも、年上の方でもコンプレックスを上手にカバーして、周りから見て美しいことを意識をしている人を見ると素敵だなと思います。

紫外線アレルギー

若い頃は、基礎化粧品すらも使わず日焼け止めも塗らず過ごしてきました。でも、大人に憧れてお化粧だけはするという顔の肌を心配したことなどなく、周りの大人から「大人になったら泣くよ」というアドバイスですら嘘だと思って過ごしていたのがまずかった。

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30代にお肌の曲がり角を経験して、顔中がニキビだらけ。ニキビとは無縁の10代、20代を過ごしてきた私はかなりのショックでした。

そして、基礎化粧品やメイクの基礎について徹底的に調べたり、美容部員さんからアドバイスをしてもらったりでなんとかキレイな素肌を取り戻した30代後半。

「肌、キレイ」と言われるのが本当に嬉しかったのも束の間です。

40代に入り少しづついろいろな変化を感じはじめるようになって、シミや肝斑、しわなどで悩むようになりました。

美白化粧品や敏感肌用のエイジングケアに切り替えて少し落ち着いた頃のことです。顔に変な赤みが出はじめたんです。なんだろう?と思いクリームなどを塗ってはいたものの、どうにも再発を繰り返す赤み。

それは【やけど】でした。急に発症した紫外線アレルギー。使っていた日焼け止めが合っていなかったこともあるようです。その後は、少々お高めの

日焼け止めを使ってなんとか落ちついています。

口臭が一番気になる場面は会社

大学時代まで、他人の口臭が気になったことはあまりありませんでした。キラハクレンズの効果を辛口評価!最安値で購入可能な通販サイトは?

しかし、社会人になり会社に勤め出してから、気になることが格段に増えました。

ほぼ100%男性で、30歳以上であることが多いです。

多分年齢が上がるとともに口臭が強くなること、仕事や家庭のストレスで胃が悪い人が増えること、接待などの酒席のせいで二日酔いの人がいること、年齢とともに自分の身なりや口臭などのエチケットに構わなくなる人が増えることが原因ではないかと推測しています。

特に朝、強烈な口臭を放つおじさんが多いです。

朝に歯は磨いてきているはずと思うのですが、かぐわしい香りを放つコーヒーを片手に話していても、コーヒーの香りでは消しきれない口臭・・・。

話すのがつらいですが、そんなそぶりを見せることはできないので我慢、我慢。

本人は気付いていなさそうです。

営業部門の人や人事部の人は、エチケットに気を配る人が多いので、ブレスケアを愛用していたり、まめに歯を磨いたりして、口臭がひどい人は少ない気がします。

「人の振り見て我が振り直せ」ということで、私もブレスケアを飲んでみたり、フリスクを口にしてみたり、こまめに水を飲んだりと気を付けています。

最近は新型コロナの影響でマスクをしているので、口臭が気になる機会が減った点は良かったなと思います。